明治から続く日本の
甘味を新宿で
「日常のハレの日」
を彩る
生みの親の名は
「勝五郎」
明治時代に日本で最初の焼きいも屋を開店したのは
「荻野勝五郎」という二十四歳の青年でした。
勝五郎は妻の実家のサツマイモ問屋を立て直すため、新しい商品を開発。
焼いたサツマイモの甘みにお客様が殺到して、
東京・神田に専門の店舗をオープンさせることになりました。
東京中・日本中に広がる「焼きいも屋さん」の第一号店が誕生したのです。
YAKIIMO
-焼きいも-
明治時代から受け継がれてきた
独自の製法で、じっくり焼き上げた
ほくほくあま~い「焼きいも」は、
一口食べればとりこになること間違いなし。
ぜひ、ふうふうしながらご賞味あれ。
TAIYAKI
-たい焼き-
外はカリッ、中はふわふわ、
一口食べたら止まらなくなる。
当店自慢の「たい焼き」は、
「王道のあんこ」、「優しい甘みのクリーム」、「お楽しみの季節の餡」をご用意。
ぜひ大きな口で頬張って。
店舗情報
店名 | 勝五郎 |
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住所 | 〒160-0022
東京都新宿区新宿3丁目36-1 パセラボタワー新宿店1F |
アクセス | JR新宿駅東南出口から徒歩約0分 |
営業時間 | 全日 12:00~23:00 |
電話番号 | 0120-129-199 |